オリジナルiphoneケース制作ソフト「ピクセラー」の説明バナー

ご希望のテンプレートをダウンロードして解凍します。
ピクセラーのファイル拡張子は**.pxdになります。


pixlr(ピクセラー)用のiPhoneテンプレート

iPhone5/5s   iPhone5c   iPhone6/6s   iPhone6Plus/6sPlus   iPhone7   iPhone7Plus



pixlr(ピクセラー)用のスマートフォンテンプレート


※その他のスマートフォンテンプレートをご希望の方は在庫の確認が必要です。在庫有りの場合はテンプレートをメールにて添付致します。
詳しくはこちらをご覧ください。


矢印

「ピクセラー」にアクセスする

https://pixlr.com/editor/

オリジナルiphoneケース制作ソフト「ピクセラー」を開く

【コンピューターから画像を開く】から
先程、ダウンロードしたテンプレートを開きます。

矢印 オリジナルiphoneケース制作ソフト「ピクセラー」のテンプレートを開く

ケースのテンプレートが開きました。 今回の例はiPhone6のテンプレートを使用しましたので、違う機種の方は、皆さんと形や大きさなどが異なりますが操作は同じですのでご安心下さい。

矢印 オリジナルiphoneケース制作ソフト「ピクセラー」で作成したケース例

デジカメや携帯で撮影した写真を利用して、こんなケースが作れます。
写真からデータ入稿までを細かく説明して行きたいと思います。

矢印 背景に使う写真を開く

メニュー覧から【レイヤー】→【画像をレイヤーとして開く】

矢印 写真が横型になってしまう

「耳だけ!?しかも横になってる!」縦型の写真を開くと横に貼り付いてしまうんです。 写真を回転してみましょう。

矢印 レイヤーを90度回転右回り

メニュー覧から【レイヤー】→【レイヤーを90度回転 右回り】

矢印 写真を回転完了

回転出来ましたね。
次に、完成形はどうなるのか想像できる様にケース枠を出してみます。

矢印 レイヤーの表示順番を変える

レイヤーの表示優先順位は上から順番に表示されています。
写真データを下に移動し、図の位置にドラッグします。

矢印 レイヤー順の変化後

これで完成系が大体、想像出来ますね。「でも写真全体入っていない」
写真の大きさを変えてみましょう。

矢印
自由変形の選択画面

メニュー覧から【編集】→【自由変形】を選びます。

矢印 写真を縮小させる

キーボードのshiftキーを押しながら、矢印方向にドラッグして下さい。
※shiftキーを押しながらでないと、比率が変わるので注意!

矢印 写真の変形途中

こんな感じになるはずです。
大体の大きさで一度、キーボードのenterキーを押す。

矢印 写真変形完了

何度も自由変形を繰り返し、納得のいくサイズになりました。
次に文字を入れてみましょう。

矢印 文字フォントを選ぶ

ツールバーにある【A】のタイプツールを選んで写真内をクリック。
【テキスト・フォント・サイズ・スタイル・色】を選択し【OK】。
移動ツールに切りかえて文字をつかみ希望の位置へドラッグ。

矢印 文字フォント選択完了画面

デザイン完成〜!!

矢印

【ピクセラー】入稿はRGBで保存されるので、印刷では色味が多少変化します。 気になるお客様は、illustrater、photoshopでの作成をおすすめします。 黒と透明ケースには、白インクは使用出来ますが、こちらの説明は誰でも入稿データが作れるように難しい説明は出来るだけ避ける様にしています。 ですので、希望がなければ写真や文字が入る部分には白インクを使用させて頂きます。 難しい事は当社スタッフにお任せが一番ですね。 ご自分で作成したい方は別レイヤーに黒で作成して下さい。

ケース作成画面の保存

メニュー覧から【ファイル】→【保存】を選択し、
名前の覧にお客様名を入力。次に、
フォーマットを【PXD(レイヤー化したpixlr画像)】を選択し【OK】

矢印

出来上がったファイルを入稿してみよう。
http://chuwa.shop-pro.jp/?tid=2&mode=f7

ケース入稿データを送信

【ファイルを選択】から先程保存したファイルを選択。
【メールアドレス】・【連絡事項に決済時のお名前】を入力し
【upload】を押します。

矢印

【iPhoneケース】ご希望のiPhoneケースを購入して下さい。 http://chuwa.shop-pro.jp/?mode=f2

【スマホケース】ご希望のスマホケースを購入して下さい。
ドコモ【docomo】の方はこちら
エーユー【au】の方はこちら
ソフトバンク【softbank】の方はこちら

お疲れさまでした。以上でケースの簡単デザイン作成は完了です。
【ピクセラー】では、他にも無料とは思えない程たくさんの機能を
持っておりますのでぜひ、自信の有る方は色々と試してみて下さい。